東京大学大学院総合文化研究科・教養学部 駒場博物館
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東京大学 博物館等公開施設




駒場博物館の概要
 駒場博物館は、美術博物館と自然科学博物館で構成されています。駒場博物館 の建物は、教養学部の前身である旧制第一高等学校の図書館として建てられた由緒あるものです。2003年、この建物に全面的な改修が施された後、長年にわたり別々の場所で独自の活動を行ってきた二つの博物館がはじめて同じ建物で活動することになりました。
 駒場博物館の両翼である二つの博物館は、それぞれの個性を生かしつつ連携し、定期的に共催の展覧会を催すなど、総合文化研究科・教養学部ならではの文系・理系の垣根を越えた活動を行っています。

最新情報
東京大学建築構成材デザイン工学(AGC旭硝子)寄付講座完結展
森に棲む月に棲む建築構造デザイン展
 7月16日から開催いたします。

美術展を本の世界で3―駒場博物館カタログ資料室 2019/2020年度 新収蔵分の紹介―は終了しました。

もうひとつの一高―戦時下の一高留学生課長・藤木邦彦と留学生たち展は終了しました。

2020年10月から図書資料室所蔵資料の一時貸し出しを再開いたします。
利用日時:平日13:00~17:00 
*館内での資料閲覧はできません。
*当面、学外者の方は利用できません。(ただし、駒場図書館を利用できる方は利用可。詳細は駒場図書館ウェブサイトをご確認ください)



今後も東京大学の方針に従って運営を行う予定です。
 (最新情報はこちら:東京大学新型コロナウィルス対応について




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