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過去の展覧会

2008年度
自然科学博物館所蔵品展
「進化学の世界(抜粋)」・「第一高等学校の実験機器」 
2008年10月14(火)-12月5日(金)
「behind the seen アート創作の舞台裏」       2008年10月11日(土)-12月7日(日)
「進化学の世界-ダーウィンから最先端の研究まで-」 2008年7月18日(金)-9月23日(火・祝)
美術博物館所蔵品展 「古写真に残された一高」 2008年3月28日(金)-6月30日(月)
自然科学博物館所蔵品展
「第一高等学校の実験機器」・「日本の蝶」
2008年3月28日(金)-6月30日(月)
「平賀譲とその時代展 一高生から東大総長へ」 2008年3月28日(金)-5月23日(金)





自然科学博物館所蔵品展
「進化学の世界(抜粋)」・「第一高等学校の実験機器」


夏休み企画として9月23日まで、開催していた特別展「進化学の世界-ダーウィンから最先端の研究まで」は終了いたしましたが、ひきつづき化石を用いた「進化の証拠」や「進化のいろいろ」のコーナーを展示致します。同時に所蔵品の第一高等学校の実験機器も展示しております。この機会にぜひご覧ください。

  

会場 東京大学大学院総合文化研究科・教養学部 駒場博物館 2階展示室
会期 2008年10月14日(火)-12月5日(金)
開館時間 10:00-17:00 (入館は16:30まで)
休館日 土日祝日 
※ただし11月8日(土)、15日(土)、22(土)~24日(月)は特別開館
入場料 無料
主催 東京大学大学院総合文化研究科・教養学部 自然科学博物館
問合せ先 東京大学大学院総合文化研究科・教養学部 駒場博物館
〒153-8902 東京都目黒区駒場3-8-1
TEL:03-5454-6139 FAX:03-5454-4929


ご案内
日本科学技術史学会 研究会  
下記の通り、研究会を開催いたします。文書以外の資料(実験機器その他の人工物など)を科学史の研究に用いることの意義や、実験に注目した科学史の研究が開く可能性などが検討される予定です。使用言語は英語で、通訳はつきませんが、どうぞふるってご参加ください。

2008年11月8日(土) 14:00~17:00
場所:東京大学駒場Iキャンパス 駒場博物館2階展示室
司会:岡本拓司(東京大学)
ゲストスピーカー:Bernard S. Finn(元スミソニアン博物館の電気技術史研究者)
夏目賢一(金沢工業大学)
山口まり(東京大学大学院)


Colloquium: The Use of Objects and Instruments in the History of Science

November 8 (Saturday), 2008, 2:00 p. m. – 5:00 p. m.
at the Komaba Museum, the University of Tokyo
Organized by the Japanese Society for the History of Science and Technology and the Komaba Museum, the University of Tokyo

(1) “Introductory Remarks,” Takuji OKAMOTO, the University of Tokyo
(2) “Michael Faraday's Research in Electromagnetism”, Ken'ichi NATSUME, Kanazawa Institute of Technology
(3) “Development of the Scanning Tunneling Microscope at the MITI Electrotechnical Laboratory,” Mari YAMAGUCHI, the University of Tokyo
(4) “Academic Historians and Museum Curators: Finding Common Ground", Bernard S. Finn, Smithsonian National Museum of American History
(5) Discussion.




研究会の様子






「behind the seen アート創作の舞台裏」





 皆さんはアーティストの創作活動にどのようなイメージをお持ちでしょうか? 一瞬にして創造的なアイデアが閃き、作品を完成させてしまう天才の姿? それとも、長時間アトリエにこもって制作に没頭するちょっと変わった人? 頻繁に美術館に出かけ、多くの美術作品を鑑賞されている方でも、それらの作品がどのようなプロセスを経て作られているか、それを目にする機会はあまり多くないでしょう。
 「behind the seen アート創作の舞台裏」展は、通常の美術展で見られるような作品(the seen)ではなく、その裏側(behind)にある、「作品が作り上げられるプロセス」にスポットを当てた美術展です。具体的には、認知心理学の研究室が現代アーティストを対象に行なったふたつのケース・スタディに基づいて、この美術展は構成されています。
 「循環と波動」をキーワードに、多様な作品を創作している篠原猛史さんのケース・スタディでは、新しい作品アイデアの模索が始まり、それが形になるまでの数カ月間の創作プロセスを紹介します。作品に加え、篠原さん直筆のメモや写真等、創作途上に生み出された多数の資料をご覧になれば、その完成度の高い作品の背後に、圧倒されるような量の思考の積み重ねが存在していることに気づかれるでしょう。
 他方、緻密な絵画や映像作品の創作を通して、「世界とは何か」という問いを探求している小川信治さんのケース・スタディでは、10 年以上にわたる作品シリーズの展開の様子に焦点を当てます。ここで小川さんの代表的な作品とその創作エピソードをご覧になれば、小川さんがなぜ次々と斬新な作品アイデアを生み出すことができたのか、その秘密を少しだけ垣間見ることができるかもしれません。
 私たちは、アーティストたちのアトリエに通って彼らの創作活動を調査しているうちに、作品が作られるプロセス「そのもの」が、人々の心をワクワクさせるアートの要素を持っていることに気づきました。それなのに美術展では完成した作品だけをきれいに展示して、「後はお見せしません」なんてちょっともったいない。ぜひ創作の舞台裏にも足を運び、できることならばアーティストの心の中までも覗き見て欲しい。それが、私たちが「behind the seen アート創作の舞台裏」展を企画した理由です。ちょっと風変わりなこの展覧会を、皆さんなりに楽しんでいただければ幸いです。
※画像をクリックするとPDFファイルでご覧頂けます。

会場
東京大学大学院総合文化研究科・教養学部 駒場博物館
会期
2008年月10月11日(土)-12月7日(日)
開館時間
10:00-18:00 (入館は17:30まで)
休館日
火曜日
入場料
無料
主催
「behind the seen アート創作の舞台裏」実行委員会
東京大学大学院総合文化研究科・教養学部 美術博物館
共催
東京大学大学院情報学環・学際情報学府
東京大学教養学部附属教養教育開発機構
協賛
コクヨ株式会社
財団法人マツダ財団
シャープ株式会社
問合せ先
東京大学大学院総合文化研究科・教養学部
駒場博物館
〒153-8902 東京都目黒区駒場3-8-1
TEL:03-5454-6139 FAX:03-5454-4929


関連イベントのご案内
アーティストによるギャラリートーク
●篠原 猛史  10月25日(土) 14:00より
●小川 信治  11月 8日(土) 14:00より

会場:東京大学駒場博物館
いずれも予約不要・入場無料

シンポジウム 「behind the seen 熟達者の表現を支えるもの」
 展覧会に関連して、11月29日にシンポジム『behind the seen 熟達者の表現を支えるもの』を開催します。本シンポジウムでは、認知科学や計測・制御工学などの知見を導入することで、芸術表現の認知的・運動学的なメカニズムがどこまで明らかにできるのかを、実際の研究例をご紹介いただきながら議論していくことを目的としています。
 展覧会、シンポジウムともに入場無料、申込不要ですので、どうぞふるってご参加下さい。

11月29日(土)13:00−
東京大学駒場Iキャンパス 5号館525教室

プログラム
【前半】
13:00-13:10 開会の辞 岡田猛(東京大学)
13:10-13:50 「現代アーティストの創作プロセスを探る−創造的熟達と類推的ずらしに着目して−」
           岡田猛・横地早和子(東京大学)
13:50-14:30 「Behind the sound -“身体”という音楽の契機-」
           丸山慎(東京大学/国立情報学研究所)
14:30-14:45 休憩(15分)
【後半】
14:45-15:25 「型の身体を探る—古典芸能の役者の呼吸と動作—」
           森田ゆい(NPO法人日本伝統芸能教育普及協会<むすびの会>)
           渋谷友紀・植田一博(東京大学)
15:25-15:45 「センサー付文楽人形の公開」
           植田一博(東京大学)、森田寿郎・櫻哲郎(慶応義塾大学)
           森田ゆい(NPO法人日本伝統芸能教育普及協会<むすびの会>)
           実演:吉田勘弥・吉田清五郎・桐竹紋臣(文楽協会)
15:45-16:30 ディスカッション  ディスカッサント:田中純(東京大学)
16:30-16:40 閉会の辞 植田一博(東京大学)

司会(前半):岡田猛(東京大学)
司会(後半):植田一博(東京大学)

高校生のための金曜特別講座
会 場:東京大学教養学部(駒場Ⅰキャンパス)18号館ホール
日 時:金曜日 17:30ー19:00
定 員:約200名(先着順)
講 師:岡田 猛 ・ 篠原 猛史

高校生のための金曜特別講座 のページはこちら




「進化学の世界-ダーウィンから最先端の研究まで-」



  生物の持つ特性はさまざまありますが、「進化」する能力は生物の重要な特性の1つです。生物進化についての学説は、ダーウィンの時代より数多くの研究者の寄与により発展し、今や、不確実な「進化論」ではなく、理論構築と実証研究により支えられている確固たる「進化説」となっています。2009年のダーウィン生誕200周年、および 「種の起源 」出版150周年をひかえ、駒場博物館では、2008年夏休み企画として7月19日(土)~9月23日(火・祝日)まで、特別展「進化学の世界 -ダーウィンから最先端の研究まで-」を開催します。

  今回の特別展では、「進化説への道程」、「進化の証拠」、「進化のメカニズム」のコーナーで現代の進化説について理解していただけるような展示・解説を行います。また、「動物の進化」、「植物の進化」、「多様な進化」のコーナーでは実際の生物進化について、駒場博物館の所蔵品を中心に、できるだけ実物を用いた展示で進化を実感していただく予定です。特に「多様な進化」では、駒場キャンパス内で行われている最新の進化学研究の成果も展示されますので、最先端の研究にふれることができます。

 会期中には日本進化学会の協力による公開講演会や展示説明会も開催されます。

※画像をクリックするとPDFファイルでご覧頂けます。

最新展示情報

  • 7月30日より、東京大学大学院農学生命科学研究科・農学部所蔵ニホンオオカミの公開が始まりました。
    秩父演習林所蔵 アナグマ、ツキノワグマ、テン、ニホンカモシカ、リス、タヌキも展示しています。

  • 2階展示室で、メダマカレハカマキリ、ヤリカマキリ、ハナビラカマキリ、ニセハナマオウカマキリの生体展示が始まりました。
ニセハナマオウカマキリ ハナビラカマキリ
シーラカンス展示の様子
プラスティネーション(樹脂加工)標本 液浸(ホルマリン)標本
会場
東京大学大学院総合文化研究科・教養学部 駒場博物館
会期
2008年月7月19日(土)-9月23日(火・祝日)
開館時間
10:00-18:00 (入館は17:30まで)
休館日
火曜日
入場料
無料
主催
東京大学大学院総合文化研究科・教養学部 自然科学博物館
共催
日本進化学会
東京大学教養学部附属教養教育開発機構
後援
日本分類学会連合
自然史学会連合
国立大学法人東京工業大学
目黒区教育委員会
渋谷区教育委員会
問合せ先
東京大学大学院総合文化研究科・教養学部
駒場博物館
〒153-8902 東京都目黒区駒場3-8-1
TEL:03-5454-6139 FAX:03-5454-4929



関連イベントのご案内
ギャラリートーク  ※終了しました
毎週土曜日 14時~
会場:東京大学駒場博物館 展示室   各回とも無料 予約不要です 

 7月19日(土) 加藤俊英 (東京大学大学院総合文化研究科) 「昆虫の進化とコノハムシ」
 7月26日(土) 倉田薫子 (武蔵工業大学知識工学部) 「食虫植物の世界」
 8月 2日(土) 神保宇嗣 (東京大学大学院総合文化研究科) 「昆虫の多様性と擬態」
 8月 9日(土) 坂山英俊 (東京大学大学院総合文化研究科) 「陸上動物の祖先?車軸藻の秘密」
 8月16日(土) 宇津木望 (東京大学大学院総合文化研究科) 「口器の進化と多様性(仮)」
 8月23日(土) 窪川かおる (東京大学海洋研究所) 「脊椎動物への進化とナメクジウオ」
 8月30日(土) 磯崎行雄 (東京大学大学院総合文化研究科) 「大量絶滅の科学」
 9月 6日(土) 土畑重人 (東京大学大学院総合文化研究科) 「昆虫の社会性の進化」
 9月13日(土) 嶋田正和 (東京大学大学院総合文化研究科)
                  「息子・娘を産み分ける寄生蜂:ゲーム理論で解く進化学
 9月20日(土) 倉田薫子 (武蔵工業大学知識工学部) 「食虫植物の世界」
           加藤俊英 (東京大学大学院総合文化研究科) 「昆虫の進化とコノハムシ」

(2008.09.19更新)
高校生のための金曜特別講座  ※終了しました
7月18日(金) 17時30分~
「生物進化の科学 ―駒場博物館進化展―」
  場所:東京大学駒場Iキャンパス 18号館ホール
  講師:伊藤 元己教授(広域システム科学)
第10回 日本進化学会大会  ※終了しました
8月22日(金)~24日(日)
※進化学・夏の学校および公開講演会は一般の方も参加できます。

■高校生のポスター発表「みんなのジュニア進化学 第3回」
  8月22日(金) 17:30~20:30
  場所:東京大学駒場Iキャンパス コミュニケーションプラザ2階

■公開講演会
  8月23日(土) 13:00~16:10
  場所:東京大学駒場Iキャンパス 13号館

■進化学・夏の学校
  場所:東京大学駒場Iキャンパス 13号館
  8月23日(土)
   9:00~11:30 成瀬 清
          「メダカの生物学―発生、遺伝、進化から環境科学まで―」

  8月24日(日)
    9:00~11:30 河田 雅圭「地球環境変化と進化学」
   13:00~15:00 田村 浩一郎「MEGA4による分子系統解析」
   15:15~17:15 矢原 徹一「植物の生態学」





自然科学博物館所蔵品展
「第一高等学校の実験機器」・「日本の蝶」展


会期 2008年6月2日(月)-6月30日(月)
開館時間 月-金 10:15-16:30
休館日 土日・祝祭日および大学が定める休日
入館は16:00まで(最終日は、13:00まで)






「平賀譲とその時代展 一高生から東大総長へ」

 平賀譲(1878-1943)は、東京大学教養学部の前身たる第一高等学校から東京帝国大学造船学科に進み、卒業後、海軍に入り、イギリス留学を経て大艦巨砲主義時代の軍艦の設計者として縦横に腕をふるうとともに、東京帝国大学工学部で後進の育成に努め、工学部長、総長を歴任、戦時期の大学運営に尽力しました。

 本年は東京大学創設と平賀生誕から数えて130周年にあたります。そこでご遺族から東京大学に寄託された膨大な資料(平賀譲総長文書)を所蔵する柏図書館と駒場博物館が共催して、平賀の足跡を東大の所蔵資料によってたどる展覧会を開催することにいたしました。同時に東京大学では平賀譲デジタルアーカイブを構築し、附属図書館HPにて一般の閲覧の用に供する運びになりました。また呉市海事歴史科学館でも本展覧会をふまえ、今秋に特別展の開催を予定しております。

  
  呉市海事歴史科学館大和ミュージアムにて

  2008年12月17日(水)~2009年2月2日(月)
  「特別展 軍艦設計の天才 平賀譲 ―戦艦大和への道をひらいた東大総長―」


※画像をクリックするとPDFファイルでご覧頂けます。
会場
東京大学大学院総合文化研究科・教養学部 駒場博物館 2階展示室
会期
2008年3月28日(金)-5月23日(金)
開館時間
10:00-18:00 (入館は17:30まで)
休館日
土日祝日 
※ただし3月29日(土)・4月19日(土)は特別開館
入場料
無料
主催
東京大学大学院総合文化研究科・教養学部 自然科学博物館
共催
東京大学柏図書館
協力
呉市海事歴史科学館
東京大学大学院新領域創成科学研究科 人間環境学専攻
東京大学大学院工学系研究科 環境海洋工学専攻
問合せ先
東京大学大学院総合文化研究科・教養学部 駒場博物館
〒153-8902 東京都目黒区駒場3-8-1
TEL:03-5454-6139 FAX:03-5454-4929

展示風景

関連イベントのご案内

第一回講演会(平賀研究会共催)
日時 3月29日(土)13:00-15:00  会場 駒場博物館  入場無料 事前申込不要

講演者
内藤初穂(作家) 「平賀譲の一生を追って」
畑野 勇(東京大学) 「平賀譲研究の現代的意義」


第二回講演会(日本海事史学会共催)
日時 4月19日(土)13:00-15:00 会場 駒場博物館 入場無料 事前申込不要

講演者
戸高一成(呉市海事歴史科学館) 「日本海軍の作戦構想と平賀式軍艦」
川瀬 晃(日本海事史学会)「平賀譲と第四艦隊事件」
公開講座 高校生のための金曜講座
日時 5月9日(金)17:30-19:00 会場 18号館ホール 入場無料 事前申込不要
(高校生以外の方の参加も歓迎します)

講演者 安達裕之(東京大学)「平賀譲とその時代」





美術博物館所蔵品展

「古写真に残された一高」展

 旧制第一高等学校(略称、一高)は東京大学教養学部の前身にあたります。さかのぼれば明治7(1874)年の東京英語学校設立以来、数々の組織と呼称の変更を繰り返し、神田一ツ橋、本郷向ヶ丘、駒場と場所を変えるなかで、一高はその歴史を紡いできました。

 本展では初公開のものも含めて、明治期を中心に約50点の古写真を展示いたします。一高生は決して学業だけに邁進していたわけではありませんでした。部活動や各種の年間行事などによって、学生生活は豊かに彩られていたのです。当時の姿を伝える写真を通して、第一高等学校の歴史の一端に触れていただくとともに、いま一度、東京大学教養学部の成り立ちに目を向けていただきたいと思います。

会場 東京大学大学院総合文化研究科・教養学部 駒場博物館 1階展示室
会期 2008年3月28日(金)-6月30日(月)
開館時間 10:00-18:00 (入館は17:30まで)
休館日 土日祝日 
※ただし3月29日(土)・4月19日(土)は特別開館
入場料 無料
主催 東京大学大学院総合文化研究科・教養学部 美術博物館
問合せ先 東京大学大学院総合文化研究科・教養学部 駒場博物館
〒153-8902 東京都目黒区駒場3-8-1
TEL:03-5454-6139 FAX:03-5454-4929

ギャラリートーク
以下の日程でギャラリートークをおこないます (1回20分程度)
各回とも無料、予約不要です


4月 1日(火) 14:00~
6月24日(火) 16:30~
6月26日(木) 16:30~


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