東京大学大学院総合文化研究科・教養学部 駒場博物館
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駒場博物館の概要
 駒場博物館は、美術博物館と自然科学博物館で構成されています。駒場博物館 の建物は、教養学部の前身である旧制第一高等学校の図書館として建てられた由緒あるものです。2003年、この建物に全面的な改修が施された後、長年にわたり別々の場所で独自の活動を行ってきた二つの博物館がはじめて同じ建物で活動することになりました。
 駒場博物館の両翼である二つの博物館は、それぞれの個性を生かしつつ連携し、定期的に共催の展覧会を催すなど、総合文化研究科・教養学部ならではの文系・理系の垣根を越えた活動を行っています。

最新情報
 「東大硬式野球部創部100周年記念 日本の学生野球の原点一高野球部からたどる 東大野球部の歴史展 開催中(12月6日まで)

 台風19号の接近のため、10月12日(土)0:00~13日(日)12:00の間、駒場Ⅰキャンパス内への入構が禁止となりました。
それに伴い12日、13日は、博物館も終日休館いたします


「東大野球部の歴史展」は14日から開催します。

常設展示中の「オマーン展」が展示替えを行いました。
新展示「オマーンの学校教育」展をご覧ください。



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